キャプチャ画像はAirのアイドル状態の温度です。 アプリケーションを起動すると10度以上温度が上昇します。 Airのキーボード左上面はほんのり暖かい状態です。 「アチチ」状態にならないように動画再生はしません。 CPUの速度を半分に落としているのでアプリケーションの起動に時間がかかるようになりましたが、文字入力は普通に出来ます。
負荷の大きい作業をしなければCPUの速度は1ギガあれば良いということか!
Windows XP マシンのマイコンピュータのプロパティでCPU速度が半分になっているのを良く見る。 熱対策はWindowsマシンの方が優れているのでしょう。
先日、充電中にiPodが発火する事件をニュースで見た。 ネット上にも熱による不具合やACアダプタからの発火等の記事がたくさんある。 Windowsマシンでもバッテリーの熱問題があったが最近は聞かなくなった。
Windowsマシンには「軍用基準」があるらしい。
マックは戦争には持っていけない平和なマシンと言うことか・・・
08年08月19日
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MacBook Airを使いこなす。B | |
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