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2006年
マックVSウィンドウズ
AH-H407P
Lunascape3 for AIR-EDGE
W-ZERO3[es]
混雑時間帯の速度ダウン
強力なライバル出現
EMOBILEの速度
EMOBILEの速度2
EMOBILEの速度3
イー・モバイル
e-mobileのその後
リモートアシスタンス
同じ喫茶店なのに
データ定額の料金
さらに高速なサービスが
海外でもエアーエッジ
たすかった!エッジがあって
速度の問題
ついに解約!
WILLCOM D4 1
2008年7月11日
WILLCOM D4
WILLCOM D4を見た
WILLCOM D4を見せた
WILLCOM D4をあきらめました。
リーズナブルな接続は遅い

ISDNが高速通信手段だったころ、エッジの4Xは高速だった。
現在のe-mobileサービスは、実質速度430K/sは出ている。
エッジの一番リーズナブルな料金2Xの速度が実質30〜40k/s、4Xが60〜80k/s なのを考えるともう遅いサービスに戻りたくない・・・

サービスの見直しをしないと膨大な通信費が消えていくことになるので、徹夜で料金シュミレーションをしてみた。
真剣にすべてのモバイルサービスの比較をしてみた。

料金だけを考えるといまだにエアーエッジが安い!

エアーエッジホンで定額プラン+2X定額サービス+通話パックの合計額が6000円だ。

一日2〜3時間のデータ通信+月間通話時間40分以内であればこの金額(6000円)ですべてだ。

半年間のパケット数の記録を取ってみたら、最大800万パケット最小500万パケットだった。

FTPツールでのサーバー内ファイルのダウンロードが一番大きい。

ホームページ閲覧とメールだけなら100万パケットぐらいだろうか。

どのキャリアも1パケット0.1円前後なので定額契約がなかったら毎月10万〜80万円の通信費が必要になる。

auの電話機は2007年12月の時点で通話用の端末での定額データ通信サービスは無い。auの通話用端末をPCに繋いだら80万円の通信費がかかる。

docomoの通話用サービスも定額はなかった。やはり80万円かかる。



カード型端末では、docomo foma / au / e-mobile で定額サービスが選べるので比較してみた。

au のサービスは2007年12月から始まりました。

Fomaの通話用端末を使ってデータ通信をするとICチップを入れ替えないと通話が出来ない・・・
不便な仕組みだ。
Docomo はPHSサービスも終了してしまった。

速度が遅くてもエアーエッジホン+データ定額のサービスは契約数がひとつですむので総額では安くなります。


(800万パケット/月)は普通ではないが、普通の人でも100万パケットはすぐに到達する。

続く・・・


07年12月30日

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